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ネガティブ人間だけど「楽しければまぁいいか」が基本思考。異空間を満喫中な「なおい」の自由気ままなブログです。…たぶん。
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プロフィール
HN:
なおい
年齢:
31
性別:
女性
誕生日:
1987/11/11
自己紹介:
【活動情報】
当日制作を1月1回の目安で。
一身上の都合により、外部スタッフ参加は今お話をいただいているところ以外はしない予定です。
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紫でのレパ選中、みつば嬢に思いきり頬をつねられていたから痛すぎて抵抗してたら、3k嬢に「うるさい」てチョップされた。
一生懸命よんでたら、みつば嬢に頭をパイナポーにされて、そっちに意識もってかれてたら、レパ選のよんでる最中だと私が注意をうけた。

理不尽だ…。


少しblogがあいてしまいました。
みなさん、こんばんは。
今日もなおいは元気です。
昨晩から左腕が突然つるように痛んだり(激痛が走ったときもあった)、股関節が筋肉痛という意味不明な症状がでてますが、元気です。
久しぶりの自転車か、自転車が原因なのか……?!
…まぁ、いいや。


今日は朝から紫でレパ選。
時間が足らず、レパ選はまだ終わってません。
残念。

そのあとは、大阪のセカンドまで女子プロレス芝居を見に行ってきました。
北大路から長堀橋までは源氏さんがでてる芝居を見に行く内閣メンバーと偶然会い、一緒でした。おかげで、目的地まであっという間だった気がします。
京都にきて3年目。なんとなく、演劇関係の場や人にもなれてきた気がします。
最初は人見知りがひどかったので、軽口じみたことを言えるだけでも進歩しました。自分でそれが嬉しいです。

見に行ったお芝居、『RING』は女子プロレス界が舞台なうえに本物の女子プロレスラーの方がお芝居されてるんです。見る前はゲスト的な出演かと思っていたんですが、しっかり芝居されてました。出番数も多いですし(というか主役)。

話も演技も実力や技量で言うと「おぉっ」というのではなかったけれど、とても素直。
役者も照明も素直で見ててきもちよかったです。
内閣と同じ「プロレス芝居」ではあるんですが、プロレス芝居らしいプロレス芝居といったところ?
くどくなく、客層を選ばない。
芝居の枠からはでてないんですよね。

プロレスがテーマでマットなしで戦ったりはするけど、一試合最初から最後までするわけではないんです。ほんと、殺陣芝居でプロレスを扱いましたという感じ。
だからプロレスを楽しみたい人からすれば物足りないんじゃないかしら。逆に言えば「芝居」の枠から外れてないから普通に芝居だけ目的でも楽しめます。植松選手を始め、女子プロレスラーの方がかっこいいので、この人たちのプロレスを見たいなぁて興味わきますし(実際、今までプロレスを生で見たことない私も見たいなぁと思いました)。
ロスコはガンガンたいてたし、一人一人を魅せる照明が印象的。ものすごく私的なことを言えば、女性のハスキーボイスが好きななおいとしては、好きな声の方が2人いて地味にウハウハしてました(たぶん、声フェチな傾向あるんだと)
こういうやり方もあるんだぁ、内閣はプロレスを扱ってるから芝居らしくないんじゃなくて内閣だからそうなんだぁ、みたいな(笑)

東京からやってきた劇団さん。
カーテンコールも客だしもとても元気で丁寧でした。
とても楽しかったから恐縮してしまって、「ありがとうございましたぁー!!」とにこにこ笑顔で頭を下げられるたびに倍へこへこしていたなおいでしたよ。
 

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今日の試験は二限と四限だったから、合間が暇でボックスへ。

dc1f6b4b.jpg6月公演に写真研究会さんに頼んでた上演写真がきてたのでそれを観る。
ついでに写メってみる。
これは役者陣。8人もいます。
女性陣みんな思い思いに全く使わなかった舞台セットで遊ぶ。
男性陣はそれをとられちゃったのでとりあえずたたずんでみる。
劇団紫はそんな団体。


Image067.jpgボックスにいた3Kちゃんに「蠅取り紙」のレパを借り、ボックスにあった「Dの呼ぶ声」のレパを借りる。
鷹陵祭公演のレパを決めなきゃいけないんですよね。
レパ選は8月下旬だけど、引退公演となるわけだししっかり探したいものです。
でも、10人前後で女の子中心で年齢層がそう高くないってレパ少ないんだよなぁ・・・。
引退する3回生は役者が男1女5なんで。
あ、ちなみに役者ででるかもです。

a046cc6e.jpg4限の試験が終わってボックスに戻り、しばらくするとOBの武結城さんや高間さんがご登場。なんでもこの後、中庭で笑の内閣の撮影をやるのだとか。
模造紙を買ってきて小道具作成をする高間さんを尻目に、高間さんが持ってきた500部近いビラを折っていく。
今回はA3のビラを2つ折りしなきゃいけないんですよね。
DM作成用にくれるってことだったので、この機会を逃してなるものかとその場にいた内閣にもでるポンちゃん、合田君、受付やってもらう予定のI上嬢とオリオリ。
皆でわいわいしながら折るのは楽なんですがね。
家で1人でDM必要ビラ(200~300)を折っていくのはツライんですよ。

まぁ、今回は挟み込みに関わってないのでそんなに折らなくていいんですが。
去年の夏は積極的に挟み込みしてたから家にストックしてあって、それを全部1人で折らなきゃいけなくて。
まぁ、今回も別の方がやらなきゃいけないんですが。・・・お疲れ様です。

そうそう。ビラに「制作」として名前に載ってました。びっくりです。
今まで「制作補助」だったのがグレードアップしたように見えますね。
そして、なんか筆頭制作みたいに見えますが、そんなことないですからね(何の主張だ)
予約とDMとパンフと当日受付担当なんです。
そう書くといっぱいあるように見えますが、仕事量は今までと変わらないし、稽古場にはホール入りしてからくらいしかちゃんと顔出さないし、受付にはいるけどチーフじゃないし、何より私は制作全般の責任者じゃないです(そのための主張?)
家で地道に地味に目立たなく作業をするのが本望なのです。
それで、予約に関して小うるさく言って鬱陶しがられるんです。そんな役回りなんです。

本番は9月の20~23日です。授業始まっててあちゃーて感じです。
企画はでっかいです。良いものになればいいですね。


2回くらい書いてついうっかりで削除してしまうともう書く気なくなりますよね。

日曜日、飛び道具さんの受付に1日お邪魔してきました!
参加が一日(5st中2st)だけなので、なおいは自転車整備担当。
昼間は日傘のために傘立てを用意するこの季節。
お客様方も暑いからか自転車をご利用の方は意外と少なく。
たぶん、遠方からおこしの方や年配の方が多かったからなんでしょうけど。

暑いです、重いです、多いです。

客入りは上々。
楽ステは受付に並ぶお客様の列で自転車が置けなくなるほどでした。
大変だけど、その方がやりがい感じますね。

昼間、影のないところで働いたということで、なおいは昼ステを見させていただきました。

『ヤスとヤスたちの時代』
アフリカの小さな村に支援に行ったNGO団体・『修友特区』の10年間に渡るお話。
初めは6人だった。
会社をやめて団体を立ち上げた優柔不断で成り行きに任せる男。
根が真面目で物事にも白黒をつける女。
その女に誘われて、恋人とも別れ魔が差したようにアフリカにやってきた女。
誰よりもその生活に馴染んでるように見えて「体験入学中」と答える男。
誰よりも村での生活に馴染んで「村人になる!」と真面目に宣言する男。
この小さな団体を支えるために主にNGO団体の本部で働く女。
小さな取り組みが成功するたびに、団体は認められメンバーも増えていく。
真面目だが、自分の目標に突っ走る男が現れたことで日常は次第に変化していった。
誰がリーダーなのか、誰が悪いのか、何も言わない人々は本当は何を考えているのか。

舞台はアフリカだけど、日本人の特徴が嫌というほどでているな、と思いました。
不満に思ったり不安に思うことがあってもはっきりと口にはしない日本人。
心の中ではあの人が悪い、と思ってても決して口にはしない日本人。
主人公が「何か決断をするときふっと気が遠くなることがある」と言います。
その後の決断に関しては「魔がさしたんだろうな」と。
そして、劇中でも彼は何度もその瞬間に出会います。マイペースに見えて、その実どんどん表情がなくなる彼。決して表にはでない彼なりの苦悩が表れているようで観ていて胸が打たれました。
決して派手ではない作品なんですが、もどかしいくらいにリアルでしたね。


で、そんな方々と打ち上げに行ってしまいました(笑)
なおいは、殆ど受付班・・・というか、一緒に受付してたゆでぃさんとお喋りしてたんですが。
雰囲気が素敵・・・。
また、観に行きたいなぁ、関われたらなぁと思います。


1214400107.jpg自分が雨女ということを忘れていました、どーもなおいです。
今日も順調に小雨が降っておりますね。

受付をしております。
思ってたより人がきました。
1stでいきなり客席いっぱいなんて、さぞかしみんなやりづらいことでしょう(笑)

他の受付メンバーが開場30分前集合だったこともあり、雨対策もあり、てんやわんや1人だけ。
たまたま遊びに来たナナフシことK村先輩に急遽受付をお願いする(こんなんばっかだ、私)。
と、お客様もだけど、差し入れもしっかり。
頼んでよかった…。


4人受付、1人はオペ、1人は場内、1人は用事があったので帰られて。
小雨の中、1人です。
さみしいです。

いっそのこと失踪してやろうかと。
次の回開場直前で不在に気付いてその後困ればいいんだと。
思っても実行しない私はまだ人の道を踏み外してはないんじゃないかしら。
そんなアメビヨリ。

人間座で待ってます。





1214400106.jpg演出の許可もなくこっそり載せてやるプログラム。
だって、1人きりさみしーんだもん。
(特にみんなの笑い声とか聞こえると)

現在、場当たり中。
音響オペさんが苦戦してます。

劇団紫第60回定期公演
「めんどくさいめんどくさいレボリューション」

ビラには書いてないけど、15本の短編(コント?)を上演します。
全部で80~90分ですね。
役者は8人。
新入生2人も参加です。
普段役者しない2人も(初ではないけど)参加です。

1本1本見所はしっかりありますが、15本通して全体で見ると「ちょっと中弛みしちゃうかなぁ」と話してましたが、ホール入りして改善されてる、はず。
コンセプトは、全編通して流れる『めんどくさい感』(違)
普段素朴に面白い団員たちの素朴な面白さをいかしたレパ、演出になってます。
だから、そういうのを楽しんでくれたらなぁとか思います。


さて。
今日は17時くらいに終わるみたいだから、イッパイアンテナ行きたいなぁ…。





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